婚活サイトで求められるものの大きな一つは安全性といえる

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夢のような結婚ではなく現実的な結婚を模索するのが婚活

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恋活は結婚ありきの婚活よりもルール設定は細かくないので、思ったままに初見のイメージがいいような気がした相手とコミュニケーションをとったり、SNSでやりとりしたりなど、いろいろな方法を試してみるとよいでしょう。
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「今のところ、そんなに結婚したいとまで思っていないので恋から始めたい」、「婚活をがんばっているけど、やっぱり一番に恋人関係になりたい」と思っている人も少なくありません。

ひとりでも多くの異性と出会い話すことが婚活の原理原則

男性が恋人と結婚したいと考えるのは、何と言っても人間的な面で敬服できたり、話の内容やテンポなどに似ているポイントを見つけ出すことができた瞬間でしょう。

結婚相談所と一口に言っても、それぞれ強味・弱みがありますので、あちこちの結婚相談所を比較してみて、なるべく条件が合いそうな結婚相談所を見つけなければ後悔することになります。

自分の中の思いはすぐには改変できませんが、ちらっとでも「再婚で夫婦生活を取り戻したい」という考えがあるのなら、誰かと知り合える場に行くことからスタートしてみるのがベストです。

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婚活パーティーの場では、すぐさま彼氏・彼女になることはまずありえません。「よければ、次の機会は二人でお出かけでも」といった、ざっくりした約束のみで帰ることになる場合がほとんどと言ってよいでしょう。
形式通りのお見合いの場だと、幾ばくかはフォーマルな服を揃える必要が出てきますが、もっとくだけたお見合いパーティーなら、わずかにお洒落をした服装でも問題なしに参加できますので緊張も少なくて済みます。

婚活をスムーズに行うために要される行動や素養もあるでしょうけれど、とにかく「絶対幸せな再婚を成就させよう!」と明確な意志をもつこと。その鋼のような心が、幸福な再婚へと導いてくれることになるでしょう。
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自分では、「結婚するだなんてもっと後のこと」と思っていたはずが、親戚の結婚等が発端となり「やっぱり結婚したい」と関心を向けるようになるという人は思った以上に多いのです。

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私の恋愛と結婚の思い出を赤裸々に

私はシャイでした。
アルバイトで知り合ったデパートの売り子。
終わった後は皆で飲みに行きました。
恋愛感情はありましたが、深くは考えていませんでした。
その気持ちも伝えることなく、アルバイトを辞めました。
淡い片思いです。

大学時代も同じハイキング同好会にいい娘さんがいました。
2人でも山行に行きました。
これも淡い感情だけです。
そのころマージャンを覚えました。
そのためハイキング同好会とも縁遠くなりました。
そのため娘さんとも淡い感情だけで終わりました。

その後勤めるようになって、同じ部の違う部署に娘さんがいました。
昼休みなんかは皆で喫茶店に行きました。
日中も暇なときにその部署で話していました。
一つ年上の姉さんです。
同僚と皆でハイキングやドライブによく行きました。

その後2人で付き合うようになりました。
ハイキングに行ったり、スキーに行ったりもよくしました。
会社の帰りには、よく映画を見て、その後に食事に行きました。
彼女は好き嫌いが激しい方でした。
お酒は強かったのですが、血の出るようなステーキは駄目、さしみもダメでした。
私もそういうのはあまり好きではありませんでした。
そこでてんぷらが多かったですね。
イタリアン料理とかフランス料理は好きでした。

その後付き合っているうちに彼女が胃の病気になってしまいました。
夜遅くまで付き合ったのが原因だったのかもしれません。
そこで責任を感じ、逗子の病院までよく見舞いに行きました。
その後私の家に連れてきて、婆さんに見てもらいました。
婆さんは別に反対もしませんでした。
私の家は母親の爺さんもいました。
彼女は5人兄弟で、そこの長女でした。
まあ面倒見はいい方です。

数年付き合って、気持ちを打ちあけました。
するとOKだと。
じいさんと婆さんの面倒も見るのだと告げました。
彼女はにぎやかな方がいいと。
その後3年たって結婚しました。
食べ物の趣向があったのが良かったのかもしれません。

最初は母親が食事の世話をしていました。
彼女は少しづつ料理を覚えていきました。
あさりとシジミの区別がつかなかった彼女です。
その後一人で勉強したのでしょう。
今ではいい姉さん女房になっています。

最終的に結婚した相手は同級生

私は昔から恋多き女でした。
片想いから両想いから、今までたくさんの男性に恋をしてきたのです。
それぞれ素敵なポイントがあり、世の中には本当にいろんな男性がいます。

一回り以上年上のダンディな経営者や、自己中なイケメン、二つ年下のフリーターなど。
付き合っていく中でいずれ結婚したいとは漠然と思っていたのですが、結局私が結婚した相手は高校の同級生でした。

それまで好きになるタイプの男性って、どこかクセがある人が多かったのですが、それは恋愛ならクリア出来たクセで、結婚となるとそのクセが気になり、結局無理だったんです。
結婚するべき相手ではないと、無意識に分かっていたのかもしれませんね。

旦那さんとは久し振りの再会から話が盛り上がり、わりとすぐ付き合うことになり、結婚までとんとん拍子でした。
同級生ということもあり、今までの恋愛とは違い、背伸びをする必要もなく、自分を良く見せようと無理をすることもなく、ありのままの自然な私でいられました。

同級生なので私のことをよく知っている相手ですからね、そのままでいられたのです。

だからこそ、恋してるときのようなドキドキ感はあまりなくて、落ち着いた平和で平凡な付き合いをしていました。
それを前の私ならつまらないと思っていたかもしれません。
ですが、もういろんなクセのある男性を見てきたからこそ、彼といる平凡な毎日にとても癒されました。

そのとき「結婚」を自然にイメージ出来ましたし、私たちにはプロポーズというものはなく、結婚へと進んでいきました。
お互いの両親に会っていたのもあり、周りが結婚へて導いてくれたのもありますね。

恋をたくさんしてきたからこそ気付けた彼の良さ。
たくさん辛い思いもしてきた今までの恋愛も、無駄ではなかったと思います。

たくさん恋をして、いつか私のように等身大で向き合える相手に巡り合えたときが、ひょっとしたら結婚をするタイミングかもしれませんね。

今は平凡で毎日がとても平和です。
こんな結婚生活が送れてすごく幸せです。

結婚したいと思っていたイメージ通りの人に出会えました

学生時代、それなりに男友達は多くて、まあモテないこともなかったのですが、私の大学の男子学生はいまひとつ軟弱で軽いイメージで、あまり男性として魅力を感じませんでした。申し訳なかったのですが、お友達止まりの付き合いばかりだったような気がします。同じ大学で例外的に体育会系の男性的なタイプの人がいて、その人とはある程度恋人関係になったのですけれども、向こうがあまり結婚する気がなくて、うまくいきませんでした。
私が理想としていた結婚相手は、できればバンカラで男性的なイメージのあるW大学の人で、お父さんに似ていて、メガネをかけていて、職業はジャーナリストか学者さん、ユーモア感覚があって、細かいことを気にしないで、簡単に動じたりしない人、そして優しい人、と、だいたい頭の中にイメージができていたのですが、なかなかその理想どおりの人に出会えませんでした。私はいまひとつ女性的でない性格の部分があって、女っぽいことは好きでなかったので、そういう照れ屋な自分、ボーイッシュなところのある自分でも受け入れてくれるような、度量の大きい男性はいないものかと思っていました。
それからは婚活パーティーに参加してみたり、知り合いが結婚相手が見つかったというお見合いサイトを試してみたりしましたがイマイチ出会いはありませんんでした。
そして、26歳のころ、とうとうその理想にぴったり当てはまる人に出会うことができたのです。これには自分でも驚きました。出会いを求めて、哲学の読書会に参加していたのですが、そこに夫が参加していたのです。夫は新聞社につとめていて、ジャーナリストという私の憧れの仕事の人でした。ジャーナリストに憧れたのは、近藤紘一さんという産經新聞のジャーナリストの「サイゴンから来た妻と娘」を読み、すっかり惚れ込んでしまったからです。こういう人と結婚したい、などと思ってしまったのですが、夫とはいろいろと話が合って、趣味も合っていたし、ジャーナリズムについてもいろいろ話ができて嬉しかったです。
夫は本当にW大学の出身でした。W大学の中ではシャイな性格で女性的部分があると自覚していたようですが、私の大学の男の子から見たら、完璧に男性的に見えました。それに、細かいことを気にしない鷹揚な性格がとても良かったです。私でもちゃんと女の子として認めてくれたし、受け入れてくれる度量があったので、とうとう理想の人に出会えたと思いました。それから2年半ほどつき合ってから、結婚してもらいました。

結婚で、カレからのサプライズ!

「結婚は、付き合ってから10年記念日にしよう!」と、学生時代に約束していました。中学の時の恋なんて、せいぜい高校までだろうと周りに言われ、あぁそうかもなーなんて思っている間にあっという間に月日は流れ、私は23歳になっていました。
中学二年生の頃から付き合っていたので、約束を守るにはそろそろ結婚式の準備をはじめなければ!というときでしたが、子供の頃の口約束だけだし、就職したばかりだし、まあまだないだろうなーと思っていたところ、いきなり、日曜日に結婚式場巡りに連れて行かれました。不思議なものです。結婚式場を巡っていると、結婚ってしたくなるものなんですね笑。なんだかノリ気になってきた私をみて彼はニコニコ。長年の付き合いは伊達ではありませんね、結婚式場巡りをしてなかったら、いろいろ理由をつけて延ばされていたであろう私達の結婚は、ノリノリになっている私の「ここで結婚式したい!」の一言で、その日のうちに式の日付まできめて仮予約をいれるという段階まで一気に進みました。
式場を出たあと、ちょっとやっちゃったかなーと思って彼の顔を伺っていたら、「大丈夫。今日は決めるつもりで来てたから。」とニッコリ笑って婚約指輪を渡してくれました。もう、今までの人生で一番驚きました。見事なサプライズです。話を聞けば、もう親にも会ってプロポーズをするとか、式場を決めてくると言った話もしっかりとしてきてくれていたそうで…昔からしっかりしてるなーとは思っていましたが、まさかここまで先手を打ちとられるとは。私はそろそろ結婚とかの話とかするのかなー位にしか思っていなかったのに、やられました。約束通り、10年記念の日に結婚式場を予約することができました。バレンタインの日なんて、早く予約しないと埋まっちゃいそうと思ったらしく、彼いわく結構焦っていたらしいですが、本当に驚きました。帰ってから親に、報告すると「あんたはトロイから、彼みたいなしっかりした人じゃないとだめね!ほんと、よかったわね」と話してくれました。とても驚いたけれど、とても嬉しい彼らしいプロポーズでした。

夫の両親に結婚を反対され駆け落ちしました

夫と出会ったのは私が19歳、夫が14歳の頃です。
高校生の頃に両親が亡くなり、大学に通いながらも家庭教師のバイトをしていて、夫は私の受け持っていた生徒の1人でした。
その頃私は夫の事を生徒としか見ていませんでしたが、ある時夫から「先生の事が好きなので付き合って下さい」と言われたのです。
私は本気にせず「弟としか思えないからね~」と冗談交じりに断りました。
しかし夫は負けず嫌いな性格で益々火がついたのか、会う度に告白をしたり、愛の言葉を綴った手紙をくれました。
私はその度に「今は勉強が一番大事でしょ」と断り続けていたんです。

やがて夫が高校に受かり、私は夫の家庭教師を外れる事になりました。
最後の授業の日、夫から指輪を渡され「ちゃんとした大人になるから結婚して」と言われました。
でも私はやっぱり断って、指輪も受け取りませんでした。

その後は何年も夫とは連絡を取ったり会う事もなく、私は大学を卒業しました。
仕事は正社員を探していましたが、不景気で希望職が見つからず、塾講師のバイトで何とか生活していました。
そして私が26歳の時に21歳になった夫が偶然、私と同じ塾にバイトの面接を受けにきたのです。
夫は有名大学に通っており成績も優秀、あっさり採用され翌日から一緒に働く事になりました。
懐かしい気持ちでいっぱいで、久しぶりと声をかけると夫は途端に泣いてしまい「もう会えないと思ってた」と言われました。
そこで、こんなにも私の事を想ってくれる人がいるんだと夫を意識し始めました。

その後は相変わらず顔を合わせる度に告白をしてきて、塾のバイト仲間に冷やかされながらも私は、夫の事を好きな自分に気づいて告白を受けました。
付き合っている間の夫はとても嬉しそうで、こんなに待たせてしまったんだなとちょっとした罪悪感もありました。
夫と居るのが本当に幸せでいつか夫と結婚したいなと思うようになったのですが、一度夫のお家へお付き合いをしているという挨拶に行った際に夫のお母様から「お付き合いだけなら何も言いませんが、年上の女性との結婚なんて認めませんよ、もし結婚を考えているなら別れなさい」ときつく言われてしまいました。
夫のお家は代々続くお医者様で、夫もいつかは医者になると言っています。
家柄も大変重視しているようで両親のいない、しかもバイトしかしていない私のような人との結婚は認める事はできないと言われたのです。
夫は怒ってくれたのですが、私は夫から身を引かなければならないのか、と落ち込みました。

そのまま夫のご両親に内緒でお付き合いを続けていましたが、ある時私の携帯に夫のご両親から「息子と別れなさい、あの子にはもっと相応しい相手がいる」と電話がかかってきました。
どうやって調べたのかその後も私の1人暮らししているアパートへ直接言いに来る事もあり、私は夫の将来の為に身を引く決意をしました。
夫に内緒でバイトを辞め、夫の知らない所へ引っ越してしまおうと準備していると、夫が焦ったようにやってきて「結婚しよう、家を捨てて駆け落ちする」と言ってくれたんです。
私は夫のご両親に悪いと思いながらも、夫の手を取り一緒に逃げました。

夫には医者になるという夢があり、私もそれを諦めてほしくなかったので、夫を説得して大学は辞めず休学にしました。
落ち着いた頃に私1人で夫のご両親と会い、何とか認めてもらおうと思っていたんです。
しかし1年程経った頃に探偵か何かを使って調べたらしい夫のご両親が訪ねてきて、ここまでするならもうわかったから結婚を認めると言ってくださいました。
今は夫のご両親とはまだ少しギクシャクする事もありますが、それでも十分幸せです。
あの時夫の手を取って本当に良かったと、今では思えます。

結婚前と後で変わったこと。

私は、今の主人と約一年間の交際ののち結婚しました。もともと学生のころから、顔と名前は知っているという程度の中でしたが、付き合い始めた時にはすでに両想いで、最初から二人とも結婚するつもりでいました。

基本的には仲が良くて、いつも一緒にいました。交際し始めたころ、私が留学していて遠距離恋愛だったせいもあってか、帰国していつもそばにいられるようになってからは、本当に毎日のように一緒にいました。主人がとにかく、一緒にいたいタイプの人だったからです。

私は、主人の事は大好きだったけど、束縛されたくないし、あまり体力もない方だったので、連れまわされるのもいやで、そのことでは結構ケンカしました。いつもケンカの内容は同じで、束縛したい主人と、一人のんびりしたい私のケンカでした。付き合って1年後、婚約しましたが、主人の束縛は続きました。束縛というか、心配だったみたいです。私に、ほかの男の人が近づいたら、私はちゃんと断れないんじゃないか?とか…。別にそんなに美人でもないのですが、愛されていたんですね(笑)

結婚をやめた方がいいかな、とか一人で悩んだ時もあったのですが、主人の事を好きだという私の気持は嘘じゃない!と思い、思い切って結婚に踏み切りました。他の人には、「結婚相手を選ぶときは、慎重に選んだほうがいいよ。妥協したらダメだよ。」なんて、今でも私言っていますが、私自身は、本当にこの人でいいのか不安が残る結婚でした。

結論から言うと、主人はいい夫になりました。結婚したとたん、安心したのか、束縛のようなものはなくなりました。ちょっと寂しいです(笑)でも、相変わらず、私の事を愛してくれています。ケンカもぱったりしなくなりました。私も自分の意見を前よりはっきり言えるようになったので、主人も私の事をもっとよく理解してくれるようになりました。
ただの、のろけ話のようですが、結婚してよかったです。

今、結婚直前の私に会ったら「その人と結婚したら、幸せになるから安心して。」って言ってあげたいです。

結婚式でのまさかの出来事

友人の結婚式に出席した中で、ある意味、一番印象に残っている「まさかの出来事」をご紹介しようと思います。結婚式では不測の事態も起こり得ます。もし、これから結婚式を行う方は「こんなこともある」という、参考にしてみて下さい。

それは結婚披露宴の中盤、会場の後方で、いきなりガターン!という大きな音がしました。見ると、中高年層の男性列席者が倒れてしまったのです。

最初、私は「誰かが酔っぱらってイスから落ちたのかな?」くらいにしか思っていなかったのですが、やがて、その倒れた男性の奥様と思われる女性が「お父さん!お父さん!」と真剣に呼ぶ声が会場内に響き始め、続いて他の中年男性が「おい!ストップ、ストップ!救急車呼べ!」と会場のスタッフに叫ぶと、会場内は騒然となり、すっかり結婚式どころではなくなってしまいました。

見ると、転倒した男性が頭部か顔面辺りから血を流し、意識の無い状態で倒れたままなのです。奥様が抱きかかえようとすると、叫んでいた中年男性は「動かすな!動かすな!後遺症が残るかもしれないから!」と言い、倒れている男性列席者(あとで、新郎のおじ様と判明)をそのまま会場内に横たわらせまま、救急隊を待つことになってしまったのです・・・当然、披露宴をそのまま続行する訳にもいかず、約30分間中断する事態となりました。その後は救急隊が到着し、そのおじ様を無事に運び出した事で、徐々に会場内は落ち着きを取り戻しました・・・。

アクシデントが起こった時、きっと、その人の本質が試されます。新婦である私の友人が素晴らしかったのは、披露宴を中断されてしまった不満を顔に出す事もなく、その後も笑顔でお開きまで他の列席者に対応していたことです。もしかしたら、人によっては結婚式を台無しにされた不満が、あからさまに態度に出てしまうこもあるような気がするのです。特に女性にとっては結婚式は思い入れの深いものですから・・・友人のそんな姿を見て、「彼女なら大丈夫」そんな安心感を覚えました。きっと、周りの人々も私と同じように感じたと思います。

これから結婚式を挙げられる新郎新婦の方々がいらしたら、どうぞ、「結婚式当日は多少のハプニングはつきもの」くらいに大きく構えていて下さい。きっと、結婚式後の「その後の生活」のほうが、もっともっと、いろいろな事も起こるでしょうから・・・。